食生活等の記録から自然に感謝する生活を考えて
健康回復維持のために、「肉・魚介類・卵・大豆・牛乳・緑黄色野菜・海藻・芋・果物・油」の10種類の食品群から、毎日8品目以上食べるように努力しています。食生活に関する話題の中では、「10品目」ということもありますが、野菜は大量に食べるようにしています。今、考えてみると、緑黄色でなく、大根や玉葱だけだった日もあるので、2月7日から留意しています。子どもの頃から常食の茸類、40代に教えて頂いたプロポリス、ロイヤルゼリーと休肝日8割以上にするための記録も残しています。歩数、入浴、ブログアクセス数、食事回数、歯磨き回数、歯間ブラシ使用時間帯、庭の整備などに関する記録も残し、体を動かすようにしています。それでも、加齢に伴う症状が出てくるので、寒さと騒音発生源にならないようにするために農作業・共同住宅掃除の回数を減らしていたのを元に戻すことにしました。昼間、太陽光を浴び、小鳥の囀りを聴きながら、庭の草木がもたらしてくれる新鮮な空気を吸い、自然に感謝する時間を再度増やすことにしました。自粛していたところ、2月6日までの歩数合計201,836歩で、1日8,000歩として、目標296,000歩に、94,164歩不足しています。12月下旬から、再生資源用の、ダンボール、古紙、新聞、缶、瓶を出せずにいたので、物置が一杯になっていました。2月7日朝、それらを出して、物置の扉を閉めて中で作業できるようになったので、小学4年の時から学んだことを活かして、健康寿命維持のために作業を再開しました。