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もう…何がなんだか日記

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全6659件 (6659件中 1-10件目)

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2020.09.28
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​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​音楽教室の発表会の話は
「近所の奥さん」からの「不謹慎」という言葉で「できなかった」
…と、台詞一言で終了。

女の子が一人辞めていったし
いずれ教室そのものが閉鎖になるという流れだろう。

平和の象徴である教室が消えていくことで
戦争の激化や周囲へ及ぼす影響を描いて行く算段かと思うけど…

相変わらず弘哉君はハーモニカで伴奏していて
歌の方のフォローがまるで見られないので
それほど素敵な教室にも思えず…

対比というより類似になっちゃいそうな気も>こらこら

…ひじゅにですが何か?



​「戦時下に確かな約束などありませんでした」​by津田健次郎



やっと飛び立てたと思った「福島三羽烏」が再びバラバラに―

…なんて煽られても
特に何も感じない私って…>おい



先週ラストであった様にニュース歌謡に携わる様になった裕一の図ぅ―

「戦果を伝えるニュースの内容を盛り込み短時間で作詞作曲され生放送された歌」
だそうで
楽器も使わず、曲が「降って来る」まさに天才型の裕一だからこそなせる業かな
…と一瞬、思ったけど

今迄の裕一は、誰かしらに背中を押されないと何も思い浮かばなかったんだよなあ。
あるいは、刺激となる人なり出来事なりがないと…ね。

つまりは、戦争ニュースこそが、ちょうどよい​刺激​だってこと?


そういえば木枯さんは、ギターを持てば何かしら浮かぶとか言っていたよね。
とすれば、彼もまた、このニュース歌謡の分野で活躍したのかな?
それとも逆に、戦争関連では創作意欲に繋がらず、この手のものには携わらなかった?

もしも後者なら、その方が好感湧くけど
それは、ひじゅにが現代人だから…でせうか(^^;)


またもや少しだけタイムワープして、今は昭和18年―

音は一応、ヘアスタイルだけは時の経過に合わせて変えてくるな。
服装もスカートからモンペになった。

配給に、お芋ご飯。
そして音楽教室に少しずつ差してきた影。

召集令状、壮行会
小麦が入手できないこと>おからクッキー登場
敵性後>“喫茶バンブー”は“喫茶竹”へ
即日帰郷
久志を通しても、当時ならではの状況が語られる。


ここらへんは、良いんだけどさ


弘哉「裕一さん、今、楽しいですか?」
裕一「とにかく必死…っていうのが正直なところかな」

この会話は何だかちょっとワザトラシイというか​アザトイ​というか(笑)

音楽教室の先生(音)の夫のことを、子供が下の名前呼びって…
という違和感もあるけど>これに限ったことじゃないけど

まずは裕一の今の心境を示したいのかもしれないけど
弘哉君との会話で…って、その設定からしてちょっとイマイチでない?


それより、久志の長髪は大丈夫なのだろうか?
伸ばしっぱなしってのじゃなくて、ウェーブかけたオシャレな形だし(笑)

軍隊に入る前なら​OK?​



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約束のパウンドケーキ


おからクッキー


ボラギノールA 坐剤


​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.28 23:04:20
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2020.09.27
カテゴリ:ドラマ-2-
​​​​​​​​​​​​何か随分と端折ったな(笑)

“どきゅん”という店名は映ったけど
武田さんは出てこないのね(寂)


​「スリリングな側面」​by河上


今回はズバピタ!な言葉はないのかな…と思ったら
何と、行動でズバピタなアドバイスを示してくれる河上さん。
さすがですね(笑)


今回は
中原さんエピに
夏川先輩の新作エピに
ワクワクの正体…と複数を融合。

おかげで、武田さんだけでなく
真琴ちゃんも存在しない世界に―

夏川先輩が「凡人」と言われるのは原作通りだけど
先輩のお父さんまで「凡人」にされちゃうし―

ついでに(?)河上さんまで
やはり「凡人」で、店を出すも三か月で潰したという
トホホな過去を付け加えられ―

肝心の​​​中原さん​
かつては後輩いびり
現在も男尊女卑
…と、何だか根性悪な人にされてしまった(涙)


薬味にミツバ
という案を簡単に思いついちゃうのは、ゆとり。
アンチョビの臭みを残す
という案を簡単に思いついちゃう芹沢さん。

この“簡単に”というところに「天才」ぶりを表現しているのだろうけど

それぞれ独立したエピとして成立する内容なところを
“簡単に”結び付けてしまったせいか
何だか​軽~い​話になってしまっている。

でもって、辿り着くところは

​芹沢さん凄い!​

という、​いつものヤツ(笑)​​


お~い、真琴ちゃ~ん
ワクワクのアンチョビ味噌ラーメンの手柄を芹沢さんに奪われちゃったよ!


「相変わらず、人を下に見て」by芹沢
ハッキリした言い回しは忘れたけど>ダメじゃん
中原さんのことを、こんな風に評していた芹沢さん。

でもさ、中原さんは演じている石黒賢さんの雰囲気が柔らかいせいか
そんな嫌な態度には見えなかった>それはそれで問題?
それに対し、​芹沢さんの方がピリピリした目付き​でナンダカナ…な印象。

ゆとり母とのアカラサマにしてガキっぽい(笑)ツンケン合戦(ぇ)が
以前に何度か出てきたから、相乗効果になっているのかもね。

ライバルなのは良い。
ラストの方で芹沢さんが言った「嫌い」も良い。
でも、ドタバタして、いかにもお笑いシーンですよ!って感じの
にらみ合いや嫌味の言い合いはバカバカし過ぎて笑えない。


あとさ
ワクワクとは何か…という答に辿り着くのは
エピソードとして面白いだけでなく
それこそ、ゆとりの“成長”につながるものなのに
「薄々は気付いてました」って…

ドラマでは、あくまでも​“成長”は描かない主義?​



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ミツバ


スカーリアさんのアンチョビフィレ


霧島鶏(銘柄鶏) 砂肝


​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.27 12:16:56
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2020.09.25
​​​​​​​​弘哉君はすっかり歌から外されてしまったな…

でも、ハーモニカのおかげで
皆の輪には入れたし、かなり自信も付けた様子。
結果オーライってヤツ?>ぇ

そんな弘哉君は
華ちゃんの件で手柄を立てた(?)のもあってか
発表会を行おうとか
音にも歌ってほしいとか
あれこれと積極的に提案。

何かもう、すっかり仕切り屋(笑)

ままままさかこれで
一人の子供の成長を描き切った!
音の有能ぶりも示せた!
…なんて思ってないよね?

…ひじゅにですが何か?



​「馬という言葉も一度しか出てきません」​by裕一



馬への関心を高めるのが目的というから
馬のことばかりを考えていて馬く…じゃなくて上手く書けなかったけど
馬を賛美するためではなく、結局のところ戦意高揚が目的なわけだから
出征していく藤堂先生を思って書いたのは正解。

それに、馬をモチーフ(?)にするにしても
やたら強調するのではなく一度だけ…ってところが却って印象的だし。

“芸術” という観点からすれば
鉄男は見事に依頼主の思いと自分の思いを昇華した素晴らしい作品を生み出せた
…ってことなのだろうと思う。

でも、テーマという点においては
「出征したら生きては帰らないという覚悟を感じさせる
国民の戦意を高揚させる素晴らしい歌詞」
…ってことなのだよな。


以前、『桃太郎海の神兵』というアニメを観た。
(レンタルでだけど…以前にも書いたことがある様な区がするけど)
動きは滑らかだし、アニメとしては素晴らしいと思った。
でも、作られた目的はやはり戦意高揚。

こういうのを評価するというのは難しい。
当時としては当たり前、寧ろ褒めるべき精神だったわけだけど
現代の感覚では支持することはできない。
自分の信条からしても、できない。

それでも、作品としては素晴らしいから
そこは正しく評価されるべきだし、残していくべきだと思う。


​「福島三羽烏」​がこれから続々と生み出していくであろう作品群も
同じなんだろうな。

受け取る側が複雑なら、作った側はもっと複雑だろうなと思う。

おかげで売れっ子になったものの
鉄男も裕一も、人々に与えた影響を耳にすれば顔を曇らせる。
戦後になったら、もっと大きく重いものになるのだろう。

ああ、だからね…ここを上手く描いてほしいなと思う>エラソウ?

小山田先生にしたって、収録がどこまで済んでいるのか知らないけど
あのままではなく、ちゃんとその後を描いてほしいと願う。


忘れられたと思われた五郎&梅も登場。

馬繋がりでもあるし
戦争に貢献という意味でも共通するよね。
今のところ、そこは全く示されていないけど。

だから、音パートや“喫茶バンブー”と同じく
まだまだ平和な時代という印象。

でも、裕一パートは勿論
吟も戦争がもたらす影に影響を受けてきている様に
豊橋も、やがて黒いものに巻き込まれて行くのだろう。

五郎さんは、一人前になるまで「う~~~~~~年」かかることになっているから
戦中も戦後も無事でいられるってことなのかな。
そうなら、ちょっと​ホッ​とする。



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暁に祈る>中古ビデオ


若者を戦争に送る言葉


桃太郎海の神兵>ブルーレイ


​​​​​​​​






Last updated  2020.09.25 14:44:34
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2020.09.24
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​“喫茶バンブー”のシーン
トーストだかサンドイッチだかの切れ端を持った音

最後に全部ガバッと口に入れるところが良かった(笑)

え?
それよりバンブー夫妻のコントこそが見どころだろうって?
何それ?>ぇ

…ひじゅにですが何か?



​「俺のことを思って書いてみてくれないか」​by藤堂



↑こう言われちゃったら書かないわけにいかないよなあ



故郷に帰り藤堂先生と再会する「福島三羽烏」

​まんま​”に進む『エール』だから
視聴者の大半が予想する“​まんま​”に進行。

スランプ中の鉄男を励ましてくれたのは、やはり藤堂先生。


鉄男を引っ張って行った裕一も
先を越して裕一実家を訪れていた久志も
キチンとしたスーツ姿なのに

鉄男だけシャツ一枚というのが悲しい>せめて上着を着せてやって

「いい家族だな」by鉄男
父の死の痛手は癒えてきたし、弟とは和解したし
その弟のおかげで実家の生活も安定している様子だし
鉄男に見せつける…じゃなくて、羨ましがらせるには程よい時期>こらこら

浩二ったら、いかにも兄思いみたいな態度で日本酒なんぞ差し入れするし
実態がバレない様にするためか、すぐにまた出かけちゃうし>ぇ

「家族がいっと心配事が増えるもんなんだな」by鉄男
久志まで珍しく家族を思いやる言葉を吐くもんだから
シミジミとする(させられる)鉄男の図ぅ―

ここに来て、家族がいないことを強調される鉄男>スーツ無しなのは象徴?

東京に出て来た時、既に養うべき家族はいないと言っていたから
弟は独立し、両親は亡くなったか、弟に世話してもらっているか
…だと解釈していたんだけれども
今日の鉄男の様子だと、弟もまた亡くなり、今は天涯孤独の身?


そんな心境の鉄男に藤堂先生の優しい言葉が響く。
つつつつまり
今の鉄男にとっては​藤堂先生​ことが家族の様な存在であり
その先生を戦地に見送らねばならない…という状況に心揺さぶられ
遂に素晴らしい歌詞が完成…という算段?


その後、戦争で家族を亡くす悲しみも
藤堂先生によって味わうという羽目にもなりそうだな。


先生は予備役将校だということから出征することになったそうだけど
年齢的に大丈夫なのか?

久々の登場で、ちゃんと老けた感を醸し出していることに
ちょっと感心したけど
このソコハカトナク醸し出される老け感よりも
実際にはもっと年取ってるんじゃ?>裕一の小学校の担任だったのだし


ところで
藤堂先生による「福島三羽烏」評

​久志​​
「独特の世界を持ってた」
久志のキャラは、まさにこの言葉の通りに構築されていると思う。
でも、『エール』の功績なのかなあ…

最近、CMでもよく見かける様になってきたけど
イメージは“まんま”だよね。
久志のキャラを生かしているのか
中の人の元々の持ち味なのか
後者だという気がするのだが…


​​裕一​
「気弱なとこもあるけど根っ子は頑固で思い込んだら一直線」
「気弱」なんてカワイイものではなくてヘタレなだけって気が…
「思い込んだら」といっても、誰かに背中を押してもらわないと動けないし
「一直線」というと聞こえが良いけど、自己中って感じなんだけど…(酷)


​鉄男​​
「学校一のガキ大将だった…でも、本当は凄く繊細でな」
子供時代は確かにこの言葉の通りだった。
子役鉄男は魅力的だった。

大人鉄男はガキ大将の面影はあまりない気がするな…
まあ、それは良いけど>良いんかい
繊細さは…鉄男のキャラからはあまり感じられないな。
中の人の佇まいからは伺えるので、久志と同じく中の人の持ち味
もしくは演技力の賜物っちゅーヤツな気が…



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大黒屋の栗どら


洗える割烹着


水木しげる出征前手記(電子書籍)

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.24 14:45:03
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2020.09.23
​​​​​​​​​​​​​​志村けんさんにまた逢えるとは思わなかったよ。
ちょっとウルッときたよ。

後半に入る分まで収録されていたとは…

それとも、別エピのために撮影したものを放送に合わせて編集?
ままままさか、CGじゃないよね(笑)

…ひじゅにですが何か?



​​「音楽の力って凄いんですね」​by弘哉母



↑こうもアカラサマに台詞にしちゃうのってナンダカナ…

でも、分かりやすい>これ以上分かり易い手法はない
つまり、これこそが朝ドラ!?



弘哉君と鉄男をリンクさせているのかと思っていたら
弘哉君の方は​アッサリ​解決。

裕一がハーモニカを渡したのは
音楽は歌だけでなく、こういう手段もあるよ!と示し
やる気や自信を付けさせるため…と思っていたけど
いや、多分、意図としてはそうだと思うんだけれど

歌はアドバイスもフォローも無しのまま
​なかったこと​にしちゃったわけ?

先週の五郎さんの件といい
才能がない人はスパッと切り捨てるのが『エール』流?

もしも弘哉君がハーモニカも上達しなかったら、どうしたんだろ?


「ハーモニカっていいわね」
弘哉君の歌をさんざんバカにしていた女の子が
今日は廿日市さんばりの掌返し(笑)

音楽は上手な人だけのものなのか?
音の音楽教室は人を選り分けることが教えなのか?


どうせなら、ここで、弘哉君の味方だった女の子が
皆が自分の側に来たことで居場所を奪われる様な不安を感じ
拗ねて僻んで皆から外れてみせたならば
華ちゃんの様子とリンクして良いんじゃないかとも思うけど
そんな時間はないですねそうですね。


華ちゃんのことは、弘哉君が気持ちを聞き出してくれたから
これまたアッサリと片付くのだろう。

サクサク進むぜ、サクサクパンダ!
ではなく
​何てアッサリ…何て単純…​と、悲しくなってくる。


裕一パートをメインにしたいけど、音も主人公だから音パートも外せない。
裕一パートは「ビジネスドラマ」、音パートは「ホームドラマ」に分類されるとすれば
何よりも「ホームドラマ」を偏愛する朝ドラだから、当然のこと…なのかもしれない。
しれないけど…

だったら、ネタを投入しただけで碌に生かさずアッサリ回収…はないんでない?

そりゃあ2パートに分かれている上にネタもてんこ盛りで
それらを綺麗に纏めるのは難しいのだろう。
だったら、もっと厳選すりゃあ良いじゃん。

そりゃあ視聴者ってのは勝手なもので
シンプルな構成だったら、物足りない!とか、あっちはどーなった!?とか
文句を言うかもしれないけどさ

ネタだけは一応、沢山盛り込んどきましたけど、十分に展開する時間も頭もないから
サッサと回収しますね!

…ってのよりはマシなんじゃないかなあ>そうでもない?


裕一&音
華ちゃんに弘哉君
ネタ投入はそれだけで収まらず

鉄男の作詞の問題
軍内部の問題
小山田先生の問題
に加え

吟の問題
吟夫の問題
国防婦人会の問題
…と、沢山も沢山。

これらを上手く料理できるのか?


吟がこっそり口紅を塗るシーンは、ちょっと良かったね。
亡き父からの誕生日プレゼントも口紅だったし
その後、音と再び口紅の奪い合いもしてたっけ。
そういう積み重ねがあるから、ただこれだけのシーンでも深みがある。

「そんな顔で外には出るなよ」
夫にお抑圧される吟の図ぅ…なのかもしれないけど
ちょこっと口紅をひいただけで、それをちょこっと見かけただけで
変化に気付いちゃう夫って…

ヘアスタイルを変えてみても全く気付かない男が大半なのに
本当は吟のことを物凄く気に掛けている?

「お前は何かと目立つし」
美人の奥さんをもらったことが嬉しくて仕方ない

着飾って他の男に目を付けられたら困る!と不安で仕方ない

…という内面の叫び?

ちょい​キモい​けど(笑)
夫婦間のあれこれを改善する鍵にはなる?



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アニマルどーなつ


KOMEKOどーなつ


低糖質ドーナツ


​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.23 14:26:15
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2020.09.22
​​​​​​​​​​​​伊藤久男さんが歌う
『暁に祈る』(昭和44年頃放送)



…ひじゅにですが何か?



​「軟弱ですな」​​by武田少佐



↑乃木大将と呼ばれていた鉄男が書いた歌詞がこう批評されるのって
何か皮肉っぽいよね。



吟の夫@智彦さんの話は、やはり戦争絡み。
陸軍馬政課が指導・後援する映画『暁に祈る』の主題歌作曲の依頼。

サブタイトルは『征戦愛馬譜』
軍馬に対する認識と関心を高めることを目的としたもの。


馬ってことで
関内家の家業が真っ先に頭に浮かぶ。
戦争中は繁栄するかもしれないけど、戦後に苦難に逢うことになるのかな…?
五郎&梅が心配だな>脚本家さんが2人のことを忘れていなければ良いけど

あ、もしかしたら、それとは逆に
戦争中はクリスチャンということで迫害に遭うのかな?
でも、死ねば白装束で閻魔様の下に行くのだから問題ない?
(はっ、もしかしてあの幽霊エピはその時のための伏線もしくは言い訳?)


ま、そんなことはともかく>ぇ


『露営の歌』で大ヒットを飛ばし
廿日市さんも掌を返す様な態度で接している今の裕一だから
この『暁に祈る』も上昇するためのステップの一つ。

ちゃっかり(?)久志と鉄男も参加させることに取り決めて
​「福島三羽烏」始動!に漕ぎ着けた。


このエピを中心に裏表色々と描いてほしいところだけど
『エール』は『エール』なだけに>ぇ
音の音楽教室との対比を描く。

対比…だよね(多分)

裕一と同じく音にとってもまた、自分の夢を叶えるためのステップ。
戦争にどんどん関わって行く様子の裕一に対し
平和を象徴するかの様な優しい歌を子供達に教える​音​


絵に描いた様な音痴ぶりで
ある女の子には批判され、ある女の子には励まされる広哉君。

ある意味、これもまた平和だからこその出来事かもしれないし
糾弾される…という点では
裕一にも、これから国防婦人会とのかかわりが描かれることになりそうな音にも
当て嵌まりそう。
一方では応援してくれる人もいるってことで、ドラマのテーマも強調できるし。

本人は頑張っているのに、なかなか上手くいかないってところは
もしかしたら​鉄男​と重ねている?
上記の武田少佐の言葉からすると、歌詞になかなかOKが出ず、苦労しそうだから。

裕一がハーモニカを教え励ますところは
裕一と​藤堂先生​のエピに重ねているのかな?
週タイトル『先生のうた』からして、藤堂先生が再登場しそうだから。

ネタバレは見ていないので推測に過ぎず、まるで当たってないかもしれないけど(笑)
戦争の悲劇を描くのに先生を象徴として用いそうな気がするんだよなあ



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音楽教室用 オリジナルレッスン看板


浜辺の歌


暁に祈る(伊藤久男) > 中古レコード


​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.22 16:33:27
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2020.09.21
テーマ:カップ麺(671)
カテゴリ:食べ物・飲み物
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ペヤング ​アップルパイテイストやきそば​
を食べてみました。

apple-a
apple-a posted by (C)ひじゅに

9月21日発売とあるので
まさに今日!
私にしては、かなり早い>当たり前か

アップルパイの味わいの忠実に再現した、おやつ感覚でお楽しみいただけける商品です

と説明にはあります。

中身
apple-b
apple-b posted by (C)ひじゅに

かやく:りんご加工品
添付調味料:糖類、乳等を主要原料とする食品、食塩、植物油脂、りんごペースト、香辛料

麺は普通
apple-c
apple-c posted by (C)ひじゅに

できあがり
apple-d
apple-d posted by (C)ひじゅに

添付調味料を混ぜると甘い香りが漂ってきますが
かつてのチョコレート味やショートケーキ味(これは他社だけど)等に比べると
それほど強烈ではありません。


☆★☆★☆【感想】★☆★☆★


​私​
食べてみると…なるほど、アップルパイ!
と納得はするけど、美味しいかというと、それはあまり…

では不味いかというと、それほどでもないかな。
比較的食べやすいんじゃないかと思います。

まあ、決して美味しくはないんだけど
もしかしたら、好きな人は好きかもしれない…

という様な味です(笑)


​父​
名前の通りなんじゃない?

   ↑「アップルパイ」の味だと言いたいらしい

美味くは…ない。

   ↑後は無言(笑)


たまたま一緒に買ってきたアップルパイ>厳密にはアップル&カスタードパイ
やはりというか、当然というか、こちらの方が断然美味しかったです(笑)
apple pie
apple pie posted by (C)ひじゅに


【追記】
Youtuberの瀬戸弘司さんが動画を挙げていました!
     ↓
『アップル信者として到底許すことのできないやきそばが発売されてしまいました…』



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アップルパイテイストやきそば


こだわりのアップルパイ


Tシャツ
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.23 20:43:25
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​​​​​​​​​​​アバンで音が着ていたブラウスは白地にドット柄。

廿日市さんが手土産に持ってきたのはカルピス(らしき飲料)で
やはり白地にドット柄。

変なところに拘ってるなあ(笑)

それより
カルピス(らしき飲料)が登場するなら
​「カルピスうっす!」​ ←「薄い」の意味
もセットかと思ったけど
さすがに、そこまではなかったな?>当たり前か

…ひじゅにですが何か?



​「電話持っとる人、お姉ちゃんしか知らんかったから」​by音



あれ?
実家の関内家にも電話はあったんじゃ…?
実家の方が思い出すのも早いだろうに、何故…?

と思ったら

後に吟から電話があり
ラストでは夫婦して古山家を訪れる。

音→吟への電話は、この流れを作るためね。
こーいうところがアザトイんだよなあ>ぉ


しかも、流れっちゅーても間は一年という月日が流れている。
そこが余計にアザトさ増している気がする。
良いのか、それで?>ぉ


それはともかく
​吟​のメイク&服装には、ちょっと感心。

年齢だけでなく、今迄の生活が伺える。
夫が軍人だから暮らしぶりは良いだろうし
実際、パッと見は“奥様”って雰囲気なのに
精神的には色々と苦労している感じ。
一年後は、さらに老けていた。


裕一の方は、あまり変わっていない。
音は、一年後には髪がちょっと短くなっていた。
まあ、朝ドラ的にはこのくらいの方が正解なのかも?>ぉ


視聴者も裕一自身も忘れ果てていると思われた音の歌手への夢が
ほんの少しだけ浮上して
取り合えず「音楽教室」という形で動き出すらしいのは良いことだと思うけど
華ちゃんがつまらなそうにしていたのが気になる。

何せ
​主人公の子供はグレる​
というのも朝ドラ“お約束”だから(笑)

もう、お腹いっぱいを通り越して
『べっぴんさん』の時なんぞは嫌悪感さえ湧いたしね。

あ、そういう意味では
最後まで素直な良い奴だった『スカーレット』は
大したものだったな(笑)


今日のメインのお話は
『露営の歌』で大ヒットを飛ばす裕一
その曲で遂に歌手デビューを果たす久志
…の図ぅ。

鉄男はまだまだ…な雰囲気を醸し出していたけど
そういうシーンがワザワザ入るのは、まもなく彼も上昇する前触れ。

​「福島三羽烏」が遂に大空に羽ばたく!​
…という流れだろう。

今迄、タラタラしたドラマだったけど>失礼
いよいよテーマに到達?


悲しいのは、そのきっかけが戦争であること―

『露営の歌』は勿論
吟の夫が持ち掛けて来るのも、きっとこの路線。

実際、古関裕而さんは軍歌で名を馳せたそうだし。


まあ、朝ドラとしては斬新かもしれない。
戦争の時期を扱った作品は多いし、その方が視聴率も良いらしいけど
そんなに長々とは扱われなかったし
戦争にも良い面があるなんて描かれてはいなかったと思う。

闇市で一時的に活躍するヒロインやその周辺の人々もいたけど
(『べっぴんさん』とか『ごちそうさん』とか)
そういう状況で出来ることをした…って感じで
戦争そのものを讃える様なことはなかった。

物書きということで『花子とアン』あたりはあったかな?
戦意高揚のための作品を書かざるを得なかったエピが?
忘れちゃったけど>ダメじゃん
でも多分、単純に喜んでそうしたわけじゃなかった気がする。

でも今作の主人公&友人達は​戦争によって“夢”を叶える​


勿論、当時としては当然のことだったろう。

やがて、戦争が裕一達の日々にも大きな影響を及ぼす様になるし
多分、出征もあるだろうから
戦争の実態を理解せざるを得なくなる。

自分達が手掛けてしまったことに深い後悔を抱くことにもなるのだろう。


終戦後は、真逆の路線で行かなければならなくなるだろう。
それも当然の如く受け入れるのか
単純に良いこととして盛り上がるのか
贖罪の意味も込めて臨むのか…

そこのところの心の葛藤を上手く描いたら
逆に戦争の残酷さが際立つだろうな。
この上ない反戦ドラマになるかもしれない。

さあ、お手並み拝見>エラソウ



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オルガン>うさぎポーチ


カルピス


軍歌


​​​​​​​​​​​






Last updated  2020.09.21 15:22:17
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2020.09.20
カテゴリ:ドラマ-2-
​​​​​​​今回の河上さんは予言というほどアカラサマではなかったけど
やはり今回のテーマに添った発言をしていた(笑)

↓結論:アカラサマ?>ぉ


​「納得してるかどうかが大事です」​by河上



批判的なことばかり書いているのも難なので
今日は半々にする>今日は褒めるとは言わんのか!?


えっと、まずね
魅惑コーポレーションとのコンペ「テーマはボリューム系」と
牧原さんのエピとをドッキングさせたのは結構良かったんじゃないかと思う。

どちらも​「舌バカ」​がキーワードだったから(笑)

「舌バカ」に合わせることで繁盛することを選んだ牧原さんと
「舌バカ」も進化している、という時代の流れを読んだコンペでのゆとりと
オチは正反対で
これが、牧原エピの方が先に描かれていたのだったら分かるんだけど
原作では何故か後になってからなので、ちょっとモヤモヤが残った。
お話としては面白いんだけどね。

だから、牧原さんの件を先にして、その後日談を加えた今回のドラマは
その視点だけは正解だと思う。


「だけは」というのは、話の発展の仕方には不満があるから。
なので、ここからはちょっとツッコミ・モードに入る(笑)


牧原さんは結局のところ、その方針を続けることはできず
自分が納得できるラーメンを作る道を選んだ。
その結末自体はとても良いんだけど…
以前より店は小さくなり、客足も悪いまま。
バイトの亜希ちゃんも戻ってきてない様子。

​以前の状態に戻っただけじゃん。​
芹沢企画が絡んだ意味がまるでないじゃん。


今回のテーマの一つは白坂さんの“成長”だと思う。
そういう意味では、ゆとりが全く成長を見せてくれなかった先回とは逆で
ドラマとしては良い方向だと思うんだけど>エラソウ

たださ、トレンド重視という表面的なコンサルティングしかできなかった彼が
客の気持ちを最重要視するという結末に至ったのは結構なんだけど
それなら、牧原さんの店を「舌バカ」におもねるものにする…という方針は
白坂さんの企画とするべきだった。

でも、あれは、​芹沢さんのアイディアだとハッキリ言っていたよね。


で、その後、河上さんが牧原さんのもとを訪れ、店を売ることを勧めたのだった。
これっておかしくない?
芹沢さんを裏切るのかと思った。

いつもその回のテーマを口にする河上さんだから
芹沢さんを立てている様で実は彼こそがラスボス!?
…と一瞬、疑ってしまったじゃんか(笑)

そしたら、芹沢さんの指示とのこと。

ここはさ
まずは、あの方針で店を立て直し、客を掴んでから
徐々に牧原さんの納得いく方向へと軌道修正していく―
というのが、コンサルタントとしての在り方じゃないのかなあ…

それだけ時間もかかるし、その都度アドバイスも必要になるから
清流企画としては美味しいわけで(笑)
その方がずっと芹沢さんらしい。


それだけでも、ちょっと矛盾しているなと思ったんだけど
一番引っかかったのは
牧原さんの件から何から、​全てトレンド重視の白坂さんのミス…​

​それを正す芹沢さんカッケー!​

…みたいな流れになっちゃってたこと。

話が破綻してない?
もはや原作レイプなんて段階ではなくなってしまった様な…(^^;)



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Last updated  2020.09.20 15:20:34
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2020.09.19
カテゴリ:日本映画
​​​​​​​​​​現在放送中の朝ドラ『エール』で梅ちゃん@ヒロイン妹を演じている
​森七菜​さん主演。

え?
主演は閻魔あい@​玉城ティナ​さんだろうって?

そうなんだけど
実際、彼女の美しさだけで持っている様な映画なんだけど>ぉ

でも、中心となり物語を動かしているのは森さん。
玉城さんが、神秘的とも言える美しさでオーラもバッチリ!
なのに対し
森さんは、ちょっと地味で普通の女の子感を出しているのが良い。
可愛さは普通以上なんだけどさ。


もう随分前だけど、アニメ版『地獄少女』はよく観ていた。
リアルタイムではなく、ネットに挙がってたものだけど。
シーズン2まで観たと思う。
シーズン3は挫折…

何故かというとね、「1」「2」は
『必殺仕置き人』地獄バージョンって感じで(笑)
本当に悪い奴が最後に地獄に連れ去られるからスカッとした。
逆恨みや何やらで善人なのに連れ去られるというバッドエンドの回もあったけど
稀にだったから、彩り程度に思っていた。
でも「3」は、バッドエンドの連続…
途中から元々の流れに戻った可能性もあるけど>知らんけど
それまで我慢できず視聴をやめてしまった。


そういう土台の上での映画版視聴。


まあ、基本的には『仕事人』仕様。
ただ、森さん演じる美保は、恨みを晴らす…というのではなく
友達を救う…という動機で閻魔あい達と関わることになる。

この友達というのが、ひじゅに的には
それほど魅力的にも美保のためになると様にも見えず
ちょっとなあ…と思えて仕方なかった>スマソ

友達が学校で授業中の美保を連れ出しに来るシーンがあるんだけど
それを止めようとする教師をビンタしたりとか…
はあ?って感じ。
その教師が前々から意地悪だったと描かれているならともかく。

そそそそれとも、ひじゅにが観たのはそこがカットされていた?

調子に乗った美保も、クラスメートの1人をビンタする。
前々から、ちょっと嫌味ったらしいことを言ってくる子ではあったけど
いじめって程でもなかったし、ちょっと微妙…

まあ、学校という、ある意味縛り付けて来る“日常”から救い出し
“自由”の世界へと導いてくれる人が現れたら―
というのは、まさに中二病というか、学生が夢見がちなことかもしれない。
その“自由”さに、美保はすっかり魅せられてしまった…ってことなのかもしれない。

それでも、この設定は、ちょっと説得力が弱い様に感じてしまった>スマソ×2


友達の方はまた別の“自由”に憧れ、そこに突っ走ってしまい失敗したので
まあ、似た者同士とは言えるかな。


閻魔あいは実に美しくて、文句なし>もう何度も言っちゃう(笑)

アニメのあいは小柄な少女で、玉城ティナさんは長身の大人なんだけど
美しさと、この世離れした雰囲気で、違和感は全くない。

ハッキリ言って、話はあまり面白くないのでね(^^;)
ひたすら彼女を見つめる時間だった。

演技面では、​波岡一喜​さんが柱になっているという感じ。


一番の悪役は変な信仰を持っていて、それが動機になっているんだけど
よくあるネタだし、ちょっと逃げだとも思う。
もっと、人間ならではのドロドロを描いた方が面白いんじゃないかなあ…

ただね、ひじゅにが観たのは中国のサイトに挙げられたものだったから
ライブ会場のシーンでは音声が消されてしまっている。
音楽で人々を魅了している設定なのに、どんな曲なのか全く分からない。

最初は、想像させるためにワザと消音にしているのかと思ったけど
オリジナルはちゃんと流れているらしい。
それを聞けていたら、もっと印象が変わったかも?
良い方にか悪い方にかは分からないけど(笑)


​骨女、一目連、輪入道​という、あいの仲間(手下?)達が
大して出番もなく存在感がなかったのが悲しかった。
アニメでは、一目連が好きだったのにな。

そそそそれとも、これも
ひじゅにが観たバージョンからはカットされていただけ?


原案:わたなべひろし
原作:地獄少女プロジェクト
監督/脚本:白石晃士
音楽:富貴晴美
出演:
玉城ティナ(閻魔あい)
橋本マナミ(骨女)楽駆(一目連)麿赤児(輪入道)
森七菜(市川美保)仁村紗和(南條遥)大場美奈@SKE48(御厨早苗)
波岡一喜(工藤仁)藤田富(魔鬼)森優作(長岡拓郎)



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