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shchan_3@ Re[3]:教育評価と特別支援 「基礎知識+実践」を学ぶ(04/15) 渡辺敦司さんへ >こういう校内論議こそ…
渡辺敦司@ Re[2]:教育評価と特別支援 「基礎知識+実践」を学ぶ(04/15) >「探究し考察することで対象への関心を…
渡辺敦司@ Re:教育評価と特別支援 「基礎知識+実践」を学ぶ(04/15) >おっしゃる通りだと思います。そのよう…
しょう@ Re[1]:教育評価と特別支援 「基礎知識+実践」を学ぶ(04/15) 渡辺敦司さんへ ていねいなcommentあり…

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2020.05.14
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カテゴリ:時事問題
   致死ウイルスに向き合う~恐怖の出口にしないために
                                          【新型コロナと闘う 児玉龍彦×金子勝】

 今後のことを考え、方策を講じるうえで必見の動画です。
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Last updated  2021.07.24 07:43:29
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Re:致死ウイルスに向き合う 児玉龍彦(05/14)   コメット さん
児玉龍彦さんを信じているんですね。
私は原発除染の時からこの人の正体を知っていましたよ。
この人のやった事は除染利権を作り、汚染土壌を放置したままにしている事です。
感染症の専門家でもないのに急に口出ししてきたら、今度は検査利権です。
「殺人ウイルス」と恐怖を煽り、検査をしてそして直ぐにアビガンを飲めば治ります、って言っています。挙句の果てに「アビガンは厚労省とコネのある人しか投与されません」なんて嘘を平気でのたまう。
アビガンが認可されないのは効果がないからです。
それを厚労省のせいにしています。
何故なら、児玉龍彦氏のバイオベンチャー起業のスポンサーが富士フィルムだからです。
これは利益相反、及び風説の流布という犯罪です。
私も安倍政権には批判的見解を持ちますが、東大医学部の医師という肩書きで、反自民という人達の懐に入り、いたずらに恐怖を煽り、アビガンがさも良く効く薬のように発言するのは看過できません。 (2020.05.26 18:44:44)

Re[1]:致死ウイルスに向き合う 児玉龍彦(05/14)   shchan_3 さん
コメットさんへ

>私は原発除染の時からこの人の正体を知っていましたよ。
>この人のやった事は除染利権を作り、汚染土壌を放置したままにしている事です。
>感染症の専門家でもないのに急に口出ししてきたら、今度は検査利権です。 

 例えば「除染企業や検査企業とつながって利益を得ている」人間かどうか、色々調べてみましたが、そのように断定できる根拠はないというのが(現時点での)わたしの判断です。確かに「疑いうる」ということについては理解できますが・・・。
 
 児玉氏が福島第一原発付近の住民について「今の日本の議論で一番おかしいのは、上から目線で、避難しなさいか、黙って我慢してれば良い、の二択しかない点です。これが住民に非常に苦痛になっている」といわれたのは当然だろうと考えます。「残らざるを得ない」と考える人々(とりわけ子ども)が多少なりとも安心して暮らせる環境にするよう努力することも必要でしょう。充分な除染は極めて難しいとしても・・・。

 また、新型コロナウイルスに関して言うと、検査体制の拡充や来院者に対する検査実施は院内感染(及びそれに起因する医療崩壊)を防ぐためにも必要だと考えています。

>アビガンが認可されないのは効果がないからです。

 これについても現時点では断定できないでしょう。多数の症例の患者に「アビガン投与」を試みた武漢においても、「効果は確認できない」という報告と「有意な効果を確認できた」という報告の両方があるようです。

>東大医学部の医師という肩書きで、反自民という人達の懐に入り、いたずらに恐怖を煽り、アビガンがさも良く効く薬のように発言するのは看過できません。
 
 新型コロナウイルスが相当厄介な性質を有する(恐ろしいものである)ことについては児玉氏だけでなく専門家も多くが指摘しています。アビガンの効き目や接種にかかわる事実については、確かに慎重さを欠いた発言があったようですね。

 ただ、児玉氏の2011年の国会における発言、2022年の新型コロナウイルスが引き起こす疾病への対応については総論として妥当だと考えています。

 疑惑に関する判断材料を児玉氏の発言自体から検証しようとした(と思われるHPもありましたので、よろしければご一読ください。
https://togetter.com/li/391255 (2020.05.28 21:14:23)


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