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“飲食店の勉強代行業”大久保一彦の勉強録

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2017.07.02
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カテゴリ:
42桑名宿 桑名宿・七里の渡し
 “飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は桑名に蛤のお勉強に出没しております。
せっかく、『日の出』まで来たので、「42桑名宿 桑名宿・七里の渡し」に行ってみましょう。

 桑名宿は熱田宿から水路としては一番長い渡しです。
意外です。


この先に関所があります。


ここは船着き場ではありません。






こんなデルタ湿地地帯でしたが、伊勢湾台風の後、治水工事して変わってしまったようですね。


蛤が激減したのはこの関が大きいでしょうね。

こんなすばらしいレポートもありますので、ご興味のある人はどうぞ
http://www.geocities.jp/hitosht/01tokaido/18idagawa.html






Last updated  2017.07.05 12:16:19
2017.05.31
カテゴリ:
《さとちゃんのディスプレイミュージアム》小西新薬堂@金沢市
 今回はおまけ的な記事です。
金沢でみかけた不思議な薬屋さんです。


しかも、創業明治39年の老舗です。
明治39年というと1907年か・・

で、何が凄いかって言うと・・



「凄いんだぞー♪」のさとちゃんが売場の半分以上を占めているいるんですね。

小西新薬堂
〒920-0995 石川県金沢市新竪町3丁目48-2
電話 076-221-5737






Last updated  2017.05.31 11:07:35
2016.12.13
テーマ:京都。(4301)
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 “飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は京都は北山に出没しております。
お次は、非公開のお寺の『宗蓮寺』で借景のお勉強をしようと思います。
非公開ですが特別にご縁をいただき拝観させて頂きました。

 『宗蓮寺』は室町時代末に円誉上人がこの地に堂を築いたのが始まりで、花の寺としても知られております。


駐車場が見えてみました。
この細長いのが北山杉です。


こちらを登ります。


もうすぐお寺です。


こちらの障子をあけると・・


やはり北山杉の借景が素晴らしいです。



霞がかって幻想的にですね。
サンボネルフロアのレジスマルコンのオーベルジュのお部屋から望んだ景色とそっくりですね。


絵はがきをいただきました。


この眺めのようです。












Last updated  2016.12.24 22:55:46
テーマ:京都。(4301)
カテゴリ:
京都御所見学
 すばらしい建築物にふれて、感性を磨くことも、“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦にはとても大事なお勉強です。
今日は、日本の建築、芸術的にもすばらしい京都御所を見学します。


















絨毯のクッションがすばらしい~




















































Last updated  2016.12.16 22:09:27
2016.09.20
カテゴリ:
 久々の同窓会に20名以上集まった。
もう40年位前の小学校6年生の同窓会だから、この集まりは凄い。

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あおのころは自分と磯部ちゃんが一番やせていた。
今は、ふたりともデカい。

子供の頃のデブは意外とやせている。
不思議だ~






Last updated  2016.10.08 21:03:40
2016.08.20
カテゴリ:
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は三重県は志摩に出没しています。
最近、会員様が増えつつあるホテル・観光業。これからの仕事の足しに、いろいろな宿のサービスや食事を勉強しております。これから観光立国を目指す日本には重要なスキームですね(笑)

 さて、本日のお勉強先は、『ホテル志摩スペイン村 』です。
紀伊半島というと、三重県の入り口に長島があり、和歌山の中心にアドベンチャーワールドがあるという、魅力的な要素を組み合わせないと誘因が難しいと言える地です。
とはいえ、私の好きな『アマン』が伊勢にできています。
民度が低い印象がありますが、自然資源も多く、うまくいけば西洋の旅行客も取り込めそうです。
 そんな可能性のある『ホテル志摩スペイン村』ですが、実際はどんな感じでしょうか。
早速、闖入してみましょう。

 入り口に入ると、ベルがグリーティングをしてくれ、台車に荷物をのせてくれます。
このホテルは、部屋への移動はセルフサービスとのこと。
基本、一人旅なら自分で荷物を運ぶ私ですが、このポリシー、バジェットホテルを指向しているのでしょうか・・

 今日はキャラクタールームのお勉強です。
『ホテル志摩スペイン村』にはキャラクターがありますが、ディズニーと違うのはストーリー性を感じないことでしょうか。部屋は、トイレとお風呂が独立型で、家族の利用にはいいですね。
ホテル利用者は『ひまわりの湯』が利用できるようで、この『ひまわりの湯』、広々していてきれいです。
従って、このサービスはなかなかいいです。

 フロントのスタッフも感じがよく、的確なサービスをしています。

 朝食会場はホテルのキャパを考えると繁忙日には小さいようで、三つの会場にブッフェテーブルを展開して営業しております。受付をするとポケットベルが渡されます。ほどなく、案内されました。

 並んでいる料理は、和と洋に分かれています。
この料理は、ビジネスホテルレベルで、リゾナーレとは大幅に違います。

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満腹中枢刺激型のラインナップで、ハードボイルドのゆで卵、ウインナー・・、
うーん、どうでしょう・・
これを人生いろいろと言ってしまえば、そうなんですが、うーん・・
ホールスタッフが一生懸命がんばっているので、もう少し、かけるものはかけたほうが良い印象でした。

 全体的にな印象は、リゾナーレのような印象ですが、食事が良ければもっとすてきですね。


ホテル志摩スペイン村
三重県志摩市磯部町坂崎952-22 ホテル志摩スペイン村
電話 0599-57-3511






Last updated  2016.08.21 18:44:49
2016.08.19
カテゴリ:
“飲食店の勉強代行業”の大久保一彦は三重県は志摩に出没しています。
最近、会員様が増えつつあるホテル・観光業。これからの仕事の足しに、いろいろなアミューズメント施設のサービスや食事を勉強しております。これからサービス業で生産性をあげようとという日本には重要なスキームですね(笑)

 さて、続いて勉強をするのが、『志摩スペイン村、パルケエスパーニャ』内の和食の店『アルハンブラ』です。
スペイン村ですから、スペイン料理の店は多いです。
さて、ワインもままあるこちらはどうでしょう。
早速、闖入してみましょう。





 メニューは、パスタのセット、パエリアのセット、お子様セット、単品、などがあります。
品揃えが多いとは言えませんが、わかりやすいといえばわかりやすいです。

 パエリアはイベリコ豚と海鮮の二種類があります。
前菜の盛り合わせを+200円でつけられます。
パエリアは提供時間がかかるので、こうしていると思いますが、こちらをチョイス。
単品でイサキと夏野菜のトマトパッツア 、ガーリックトースト、クレームドカタラナを注文してみます。

 まずは、前菜五種。+200円なら悪くないかな。


サクッとしたパンコントマテ、トマトのムース、スカンピと海藻、豆、プチトマトがついています。


イサキと夏野菜のトマトパッツアは子供がとても気に入ってました。


ガーリックトーストは、我が新刊、『非常識に売れる最強メニューが、誰でもつくれる成功方程式 』のおいしさの数値化によれば、サクサクのバケットは +20点。
特別美味しいわけじゃないがうまいことになります。


海鮮のパエリアは、 真鯛、蛸、姫帆立、ムラサキイガイ、浅利、インゲン、きのこなどが入っています。
ガーリックマスタード添え。
味は「!」ではないですが、水準以上でしょう。


イベリコ豚はどーんと豚がのっています。


クレームドカタラナはさく、とろ~で、同じく、、『非常識に売れる最強メニューが、誰でもつくれる成功方程式 』のおいしさの数値化によれば、サク(+20点)、とろ~(+20点)で+40点。
甘さを加えて、うまいっと評価されるでしょう。

パエリアを食べたい人にはいいでしょう。
スタッフは、レセプションが離れているので、慣れないスタッフがいて、お客様が重なるとうまくいかないかもしれまえん。マネージャーさんとベテランスタッフはしっかりやっていたように見えました。
それとパエリアは時間はそれなりにかかるので、気の短い人にはおすすめしませんが。

アルハンブラ
三重県志摩市磯部町坂崎952-4 志摩スペイン村
電話 0599-57-3333






Last updated  2016.08.21 19:15:28
2016.07.30
カテゴリ:
 串本の海岸沿いを走っていると橋杭岩があります。

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ウイキペディアによれば、「串本町の大字鬮野川小字橋杭の海岸から紀伊大島方面へ大小約40の岩が南西一列におよそ850メートルもの長きにわたって連続してそそり立っている。直線上に岩が立ち並ぶ姿が橋の杭のように見えることから橋杭岩と呼ばれている」と表現されています。

行ってみると、なかなか凄いですね~
多くの人が来るだけあって一見の価値はありますね。

夏の観光にぜひ。

所在地: 〒649-3511 和歌山県東牟婁郡串本町橋杭
電話: 0735-62-3171


その串本の名物がかつお茶漬けの『萬口』ですね。

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Last updated  2016.08.05 07:51:30
2016.07.02
カテゴリ:
 飲食店の勉強代行業の大久保一彦は和歌山県は串本に来ております。
せっかく串本に来たので、二年前ほど前から町おこしのためにじゃらんリサーチセンター空飛ぶごろ打ちグルメプロデューサーのヒロ中田氏がプロデュースしたというマグロのしゃぶしゃぶの“串しゃぶしゃぶ御膳”の勉強に参ろうと思います。

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手元にあるリーフレットによれば、価格はどこも2,800円でドリンク付きを含め3バリエーションあります。
近代マグロに代表されます地元串本の鮪の養殖業者が育てた赤身、中トロ、大トロ、野菜、三つのマグロのタレ、各店ごとには違いますがマグロ寿司は共通エレメンツだそうで、四件やっているそうです。
 
 午後4時30分ころ、まずは串本ロイヤルホテルに電話すると、予約でランチのみと回答があり、割烹の『精乃門』を紹介されました。しかし、こちらも、予約でしかやっていないとの回答。
潮岬観光タワーも4時30分までだそうで、じゃあ、鰹茶漬けで名を馳せる『萬口』にいってみると、こちらは18時開店ということで、ちょっと古座川町は遠いかなとおもいつつ電話してみると、1時間いただければOK快く返事をいただけたので、こちらに行くことになりました。

 串本から20分弱、古座川町にある目的の店というか宿、『ぼたん荘』に到着しました。

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道すがら、ホームページを見ると『ぼたん荘』といういけてない名前、意外とがんばっている料理主体のホームページをみるとぼたん鍋が名物の“芽生え会”加入の料理旅館かという事前期待を裏切り、とても立派な箱。
 「あはー、町でふるさと創生かなんかで建てたやつだにゃ・・」
これ最初の印象。

 店長さんらしき孤軍奮闘されているスタッフに聞いてみると、町が経てたものを委託運営しているということです。
こういうの全国各地にありますね。卒業生であります『方舟』を展開しております原さんも、北陸のこの手の宿をがんがん入札して落札してますね。
ちなみ、観光協会が中にありレセプションを兼ねております。

 さて、こちら『ぼたん荘』、川に面したとてもいいロケーションに温泉つきであります。
私が野草で行き来しているグリーンツーリズムで町おこしをしている福岡県の上毛町の集落に似ています。

 さて、少しばかり早く『ぼたん荘』に到着しまして、お食事処行くと、「準備ができるまでロビーでお待ちください」とのことです。

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ロビーは素敵です。こちらのデザイン・設計はかんぽの宿の仕事をしているお役所に結び付いている方かもしれません。造りがとても似ています。
とても素晴らしいハコです。

 いただけないのは、うどん屋のようなお食事処。
朝食や多目的に使うことを考えるとこんなふうになるのはわかりますが、もう少しつくりがあったようには思います。
宿泊料金が15,000~20,000円くらいなので、部屋食なのかもしれませんが、もし、ここだと弱い気がします。

 店長さん?はとても、感じがよく、一生懸命やられています。

 さて、“串しゃぶ御膳”が登場。

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見た目は「おーっ」とはします。

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串本の養殖業者のマグロ大トロ、中トロ、赤身、野菜の四段。紙鍋に、マグロかつの太巻き、マグロの入った生春巻きが添えられています。

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 「こりゃ手間がかかる。それにマグロがロスになりそう!だからフェイドアウトしたんだな」
これ、冷静に考えた感想。

 まず、生で実食。

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「冷たい!」これ感想。
「一時間後にした理由はこれやな。解凍してたんだろうな・・。だから料理人がいる店はやらないんだな」
そう考えるとこちら『ぼたん荘』はとても良心的な店ですね。

 続いてしゃぶしゃぶしてみます。

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まず、野菜を入れて、

まず、野菜を紙鍋に入れ、赤身(赤身には見えませんが)を入れます。

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“串本”だからか“串”つきで、これでしゃぶしゃぶするとのこと。
でも、しゃぶしにくい気が・・

 さて、お味ですが、マグロをしゃぶしゃぶしてしまうとマグロの一番の良さ、もちっとした食感が無くなってしまいますね。
正直生で食べたほうがいい印象です。
三種もタレもイマイチかな。

 本来なら厚く切りつけたほうがおいしいのでしょうが、近代鮪の原価を考えると無理なんでしょう。
これは、那智勝浦の『桂城』で食べたトロメカジキのしゃぶしゃぶと比べて、あまりにイマイチでした。
鍋のせいなのか、マグロの脂の質のせいなのかはよくわかりませんが、近代マグロが刺身のマグロとして開発されたことが大きいように思いました。

 最後に杏仁豆腐。

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 古座川は天然大鰻がとれる場所、次回は鰻や鮎を食べに来たいですね。
料理の評価は、他の料理は食べていないので今回の“串しゃぶ御膳”の評価のみに限定としておきます。

 最後に、コンサル目線。
串本というと海のイメージがありますが、それとはかなりかけ離れています。
“串しゃぶ御膳”が合うかは微妙ですね。
しかし、私たちのようにかなり執念深ければ、これを食べにこの地に来る可能性があることを考えれば、これはこれで集客機能は果たしているのかもしれません。
しかし、このしゃぶしゃぶがあまりマグロのおいしさの特性を活かしていないので、リピートはないかもしれません。
商品フレームありきの場合、そのフレームを考える人が食材の特性を熟知していないとフェイドアウトする、そんな事例の勉強ができたような気がします。


ぼたん荘
和歌山県東牟婁郡古座川町月野瀬881-1
電話 0735-72-0376






Last updated  2016.07.07 09:05:15
2016.04.14
カテゴリ:
 親方から六甲に秘密の勉強会に来ないかと召集されました。

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雨の日、阪急六甲駅から、ひとりバスにのります。

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車では来たことがありますが、初ロープウエイ。
雨の日ゆえ、うら寂しい。
しかも、一人旅の男性と女性と私のみ。

それにしても、“やさしそうな人”の親方だが、本当は怖い人ではないだろうか・・
もし、怖い人だったらどうすんねん・・

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ケーブルカーで10分くらい。高山植物が生えていて、これはこれで面白い。
ケーブルカーが到着すると、これまたすごい階段をあがる。

おりると、黒塗りのワゴンが待っている。
やばそうな雰囲気。

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さあ、どうなるん。
今日、帰れるのか・・






Last updated  2016.04.15 12:25:42

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