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2021.05.15
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​​​​​​​​​口上で終わるのかと思ったら
舞台袖で泣く
つまり、語り手としてではなく自分自身の感情を出す
黒衣…という最後は良かったよ。

でも、草原兄さんったら
​涙出てなかったで!?​

…あ、いや
出てたんだろうな…出てたんだと思うよ…出てたことにしとこう>ぉ

…ひじゅにですが何か?



​「生きるっちゅうのは、ほんまにしんどうて
…おもろいなあ」​
by千代



ちゅーことで
中途半端で投げ出してしまった形の『おちょやん』感想
最終話はキチッと書いておこうと思います。
総括も兼ねて。

だ、誰も見てないかもしれんがな(^^;)

最終週とプレ最終週(第22、23週)は、結構良かったんと違う?
個人的には、やはり、​芝居​に比重を置いたからだと思う。


子供時代に関しては
暗いとか千代の言動が乱暴で好感持てない…とかいう意見もあるけど
ひじゅには好きだった。
貧しく、教育も受けられず、毒親の下で弟を守りながら懸命に生きている様子は
十分に魅力的だと感じたし
言葉が悪いのも、そんな状況に負けない芯の強さが伺えて寧ろ小気味良かった。


大人編に移ってからは
「スピンオフ」と揶揄されるほど脇役を目立たせるエピが多かった。
確かに、ここは賛否両論。

「賛」の部分は、脇役にも人生を背負わせていること
それにより世界を広げていること…かな。
ヒロインに焦点を合わせ続けるドラマの方が一貫性はあるかもしれないけど
下手すると、脇役が単に話を勧めるための駒に過ぎなくなる危険性があるものね。
脇役=ヒロイン持ち上げ要員になって、ご都合主義ドラマになり下がる…ってのも
朝ドラ“お約束”中の“お約束”。

「否」の部分は、散漫になってヒロインも埋没してしまって
何を描きたいのか分からなくなること…かも。

ただ、今作の場合、脇役の話であるとはいえ
「家族」とか「親」というテーマで揃えていたので
これは変奏曲であり、千代が「お母ちゃん」になるまでの過程を描くもの
…と、ひじゅにとしては解釈していたし、そう擁護してもいた。

惜しむらくは、必死で擁護するほど面白くはなかったってこ…>こらこらっ

ラストのラストでは、春子だけでなく
道ですれ違う、その他大勢の人々から「お母ちゃん」と呼びかけられていたので
この解釈は間違ってはいなかったのだろうと思うけど
構成があまり上手くはなかっ…>スミマセンスミマセン


口上で始まったし、途中にも入ったし
中身も、比較的自然な感じで描かれるドラマ…にはせず
逆に少し不自然に、舞台劇っぽい雰囲気を漂わせた作りだった。
​芝居がかっている​」ってヤツ(笑)

そこに魅力を感じ、期待したのだけど
中盤、肝心の「芝居」の影が薄くなってしまったのがダメだったと思う。

いつも千代の周りで、ちょっとした事件が起こり
千代はそれに関わるけれど、大活躍するわけでもなく
金曜日が来てアッサリ片付いてしまう…って感じで(笑)
どうせなら木曜日に解決し、金曜日はそれにインスパイアされた千代が
それを芝居に生かす…とか
その悩みを千代が芝居に昇華させ、それを観た当事者達が気付きを得る…とか
全てが芝居に帰結する物語であったなら、一貫性もあるし
千代の成長物語として楽しむことができたんじゃないかと思う。


そこが成功していたなら
戦中戦後、生きるだけで必死な中でも芝居の台詞を呟き続けたこと
その台詞を忘れてしまったことで初めて泣き崩れるところ…等が
ごくごく自然に、かつ切実に、こちらの心にも迫ってきただろうなあ…

失ってばかりだった千代の人生が芝居によって報われる終盤にも
深いカタルシスが得られたんじゃないかなあ…

ホームドラマ>>>ビジネスドラマなのも朝ドラ“お約束”だけどさ(笑)
でも、例えば
『カーネーション』はヒロインの洋裁への情熱が何よりも伝わってきたし
『ちりとてちん』は、この2つの要素が上手く融合していたと思う。

だから、このことがとても​惜しい​>あくまでも個人的にでおます


もしかしたら
万太郎VS千之助や、一平が今までにない喜劇を追求する姿等で
物語のバランスを取ったつもりなのかもしれないけどね。

前者と後者の「喜劇」の違いとかを
もっと分かり易く描いてくれたら良かったなあ。


まあ、芝居抜きにして見れば
肉親を失った千代が
他人だった人々と「家族」の様な繋がりを築き続け
最終的に血の繋がりのある“娘”を得てハッピーエンド
…とも言えるのかな。

所詮は疑似家族で本当の家族ではない。
血縁が全て…とも言え…
いやいや、そう言っちゃったら朝ドラとして難ざんしょ(笑)


言い足りないけど長くなったので、このへんで。
最後に俗っぽいことを少し>いつもだろ

一平の浮気で離婚になるエピは実話ベースだから不快感もなく
寧ろストレートに描いたなあ…と感心したくらいだけど
再会した千代の前で一平&灯子が頭を下げるシーンで
「頭を上げて」と言われたからって灯子の方が先に頭を上げたのが
何かちょっとムカついた、ひじゅにです(笑)

誰が悪いって言ったら、一平が一番悪いと思うけどね。



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Last updated  2021.05.18 11:16:13
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 Re:『おちょやん』最終話によせて(05/15)   オフロ さん
お久しぶりです。いかがお過ごしでしょうか。
その後、リアルの方はどうですか?

「お母ちゃん」について気になったので。
千代はラジオで人気になってから皆にお母ちゃんと呼ばれる様になりましたが、自分が皆のお母ちゃんだとは思っていないし自称もしていませんし、なりたいとも思っていませんでした。
確かに千代は世話焼きでその事で悩んだり、お客さんを元気にしたいと望んだりと周囲の人にとっては母親的ではありましたが、千代の生きる原動力となり求めて止まなかったのは綺麗事抜きに常に本当の家族で、そこは最初からブレていませんよ。

だからこそ静子が千代を「お母ちゃん」と呼び、それを聞いた春子が不安になり、千代は春子の本当のお母ちゃんになる決意をした。
また春子の本当のお母ちゃんになったからこそ、春子は千代がトラウマ(女優としての大失態・人間関係のわだかまり)を克服し、皆を元気にするのを見て自分も苦手な勉強に挑戦して看護婦になると決意したのです。
(看護婦もまた世話を焼き、皆を元気にする職業であり、千代の子役を春子にした事により意味も深まる)

女優としての成長とか主人公の強さというよりは、作り手と受け手の関係はどちらかの一方通行ではなく、お互いが支えられて成り立っているという事が強く描かれていて、主人公含めて人間の弱さが物語の原動力という珍しいパターンですね。
弱さゆえに過ちを犯し、弱さゆえに葛藤し、最後は前を向いて進めば幸せになる物語。千代は皆に前を向かせる手助けをする(切り開くのは本人)
その「縁」が巡り巡って千代を救う話…といった所でしょうか。

ひじゅにさんが記事を書かれる限りはまた見に来ますよ(すぐに反応とは行きませんが)
それが受け手に出来る唯一の応援だと今作で学んだので。 (2021.05.15 21:13:14)

 こんばんは   ぬりかべ女房 さん
ひじゅにさん、お疲れ様です。
ヨシオくんを見て急にうるっときた最終回でした💦
朝ドラはもちろん、クイーンはじめ音楽の記事も大好きです。
これからも折にふれ拝見させていただきますね☆ (2021.05.15 21:23:06)

 Re:『おちょやん』最終話によせて(05/15)   rev.9ch さん
>誰が悪いって言ったら、一平が一番悪いと思うけどね。

このドラマで誰が一番悪いのか、それは欠席裁判で決めましょう。
ココにいないヤツが悪い。
そうです。一番悪いのは最後まで顔を出さなかった「赤津」です。

もし赤津がその場に居れば灯子に、頭を上げるタイミングが早いとツッコミを入れていたでしょう。
いや、それ以前に一平の浮気相手として自らの身を挺し、二人の関係に発展しないよう防いだに違いありません。うほッ、やるな赤津。

もっと言うなら、赤津さえ出ていれば、ドラマ自体に鮮明なテーマと強烈な構成力が出て、クライマックスが盛り上がり、全視聴者を感動で揺さぶりまくったはず。

なんかもう全部、赤津が悪い。

この際ついでに、この半年で起きた出来事を全て赤津不在のせいにしましょう。

トランプ「私が大統領に選ばれなかったのは不正選挙と赤津が出演しなかったことが原因だ」
モォリィ「私が "女性の話は長い" と言ったのは、おちょやんに赤津君が出演した時間に比べれば長いという意味だった」
ガァスゥ「ワクチン入手に時間が掛かっているのは、おちょやんに赤津さんのキャスティングが間に合わなかったのと同じ理由であります」
コイズミ「赤津不在に耐え切れず、思わず盲腸をきってしまった」

反省しろ赤津ゥ。

--
東京新聞のCM "ためしてみる"編
 ♪街はぁぁぁ 起きて眠りぃぃぃ
 杉咲花 「新しいことッ、試したァァい」
 塚地武雅「東京新聞もお試しくださァい」

というのが4年前ありました。
今の東京新聞のCMには吉田戦車マンガのキャラ、カワウソ・カッパ・カエルが出ています。
4年後の朝ドラは、吉田戦車原作になると直感しました。

--
「おかえりモネ」のレビューを楽しんで書けることを願っています。

(2021.05.16 18:13:10)

 Re:『おちょやん』最終話によせて(05/15)   オフロ さん
「おちょやん」では金曜日に一旦解決したエピソードも二重三重に意味を持つ場合が多いので放送終了まで一概に言えない事が多く、一話に詰まっている情報量も恐らく歴代最多なので、その場その場での説明が困難な事が多かったのですが、放送が終了して全体像が見えたので当時の段階では答えるのが困難だったひじゅにさんの質問も含めて私なりの解釈を書いていきます(別記事に書きたかったのですが、この記事が総括も兼ねているので)情報量が多いので一度で書けないかもしれませんが。

まず、なぜ「女優人生」に比重を置かなかったのか?
それは描きたいのが女優ではなく「千代の人生」だから。
家族を得たり失ったりしながらそのたびに再生し、その力が周囲を勇気づけていく物語であって、言い換えれば千代が女優でなかったとしても成立するのです。
だからこそ千代の芝居に感化された春子が「看護婦さんになる」と言った。
--
千代が「月」に例えられる役者の力を引き出す能力とは?
千代の人生全体にも言える事ですが「後ろ向きになっている人を前向きにさせる力」ですね。
それは千代が直接切り開く物ではなく(それだと太陽)あくまでも解決するのは本人。
例として
・ルリ子さんのトラウマだったスキャンダルを笑いに変え、女優としての能力を引き出した。
・万太郎さんから逃げ出そうとする千之助さんを阻止し、万太郎さんと向き合わせ力を引き出した(万太郎さんが千代を評価しているのはこの部分)
・一平にラジオを通して前を向かせ、一座を立て直す程まで成長させた。
--
血縁が全てなのか?
別枠でも少し触れましたが、千代が求めて止まなかったのは血縁ではあるし、疑似家族では変えられない部分があるのも事実でそこは逃げずに描かれていますが、だからと言って「疑似家族に価値がない」とは描かれていませんし、比較する話でもないのではないでしょうか。

例えるならば「恋人が欲しい」という人が失恋し、友達が慰めてくれても「恋人の代わりにはなれない」けれど、だからと言って「友達は必要ない」「慰めは必要ない」とはならないでしょう。
--
灯子について
灯子は戦争で全てを焼かれ、劇中の描写から花嫁修業もまだまだな若い娘で、男を誘惑する様なタイプにも見えない。
そんな灯子が1人で子供を出産し、育てるなんて不安で怖くて仕方がなかったと思うし、周りからも色々と言われたのは容易に想像できるので、私は灯子がむしろ可哀想でした。
しかも不慣れながらも一生懸命自分に出来る事をやっていて、最後には立派な母親になっていた。

「頭を上げて」と言われ、灯子の方が先に頭を上げたのは、そんな灯子に千代が前を向いて欲しいと願ったからではないでしょうか。「新平の母として堂々と生きねば」という覚悟を照らした、それが「あんたその子を大事に育ててますのやな」というセリフ。
灯子は千代に許して貰ったんじゃない。これから灯子は堂々と生きるという事でしょう。
--
千代の成長は?

無意識に人の心を照らしていた千代が終盤では意識して照らそうとしている。
「神聖な義務」とは「堂々と生きなさい・生きて良いんだよ」という事でしょうね。
--
誰が悪いのか?
前提としておちょやんは誰もが(聖人でなければ)心の奥に潜んでいる「自分は正しい・失敗しない」という錯覚を全否定する世界(誰でも間違いを犯す、それは間違いを咎める側であっても)なので、それを客に笑い飛ばしてもらう(笑いにする為には自ら前を向かなくてはならない)事により役者も救われ、同じ苦しみを持つ客もまた「自分だけでは無い」と救われる。

結論を言うと悪いかどうかは、その後の行動で決まるという事。
強いて言うならば、絶対悪は戦争ですかね。 (2021.05.18 06:06:01)

 Re[1]:『おちょやん』最終話によせて(05/15)   オフロ さん
続き
寛治について

寛治と千代はお互いの悲しみを完全に埋める事はできなかった。
だがマットンの様に愛がない訳では無い。

寛治が満州から帰って来るまで千代と一平はずっと信じて待っていた。
寛治が2人を裏切っていたと知っても千代は許し暖かく迎えた。
今度は2人が寛治を裏切ったが寛治は千代を信じて1人で家を守り待ちつつ大きく成長し千代の謝罪にも許し暖かく迎え、一平にも檄を飛ばし仲間外れにはしなかった。

役者としても一平に後を託される程に成長した(社長の狙い通りではあるが、社長が千代を高く評価しているのもその能力を引き出す力「月」である)
--
一平が浮気をした理由はスランプだが、その理由は親代わりである千之助さん(ちなみに彼も「月」のタイプ)が出て行った為に相談相手が居なくなったのが大きいでしょう。

一平に逃げ癖があるのは少年時代からでその都度千代に前を向かされていた。
ラジオで千代の活躍を知り(ラジオ一つ取っても使い捨てではない)寛治に尻を叩かれ、とうとう覚悟を決めた。
新平が物心ついた時に自分のせいで女優を諦めたと思わせない様に、灯子が母で良かったのだと思える様に。
だから千代に対する贖罪ではなく、己の愚かさをネタにして叩かれても笑われても良いと逃げずに全てをさらけだした(贖罪のつもりなら謝罪をする場面があったり「逃げ」なら心情を吐露する場面を入れて「良い人」を捨てない事もできる)
--
千之助と万太郎の因縁も千代が直接解決した訳ではないが、千之助さんの力を引き出し、見向きもしなくなっていた万太郎さんに意識させた。
もし千代が直接解決(太陽)であったならどちらかが謝罪する(生き方が否定される)展開になったでしょうね(分かりやすいカタルシスはあるかもしれないが) (2021.05.19 00:52:29)

 オフロ さん☆   ひじゅに さん
ありがとうございます。
深く洞察しておられるのは感心しますし、好意でコメントして下さるのだと思うので、そこはとても感謝しています。
大変言い難いのですが…長文・複数投稿も、実はマナー違反ですのでお控え下さい。。
(他の方が書き込み難くなりますし、荒らしとかブログ乗っ取りと解釈する方もいます)
勿論そんな意図はお持ちでないと分かっていますし、『おちょやん』も終わったので、もはやこういうことはないでしょうが
あまり更新しなくなるとはいえ、ここを残しておく以上、管理人として役目を果たさなければなりませんので、ご了承ください。
ご自分でブログを開設されることを是非ともお勧めします>思う存分書けますし、ブログ同士の交流も可能です (2021.05.20 15:54:58)

 ぬりかべ女房 さん☆   ひじゅに さん
ありがとうございます。
更新頻度は超低くなりますし>既になってますし(^^;)
朝ドラ感想はあまり書かなくなると思いますが、音楽や映画関係は書きたい気持ちがしています。
映画『ボヘミアンラプソディ』OSTの収録曲を全部訳すと言いながらまだ途中ですし
他のQUEEN曲にも、他ミュージシャンの曲にも挑戦したいです。
いつになるかは分かりませんけど、その時は(お気づきになった時には)よろしくお願いします。 (2021.05.20 16:00:39)

 rev.9ch さん☆   ひじゅに さん
ありがとうございます。
そう、それです!それに違いない!
誰もが心の底では感じていながら口にできなかったこと…赤津の存在!
『スカーレット』には再登場してくれたのに、『おちょやん』は無視した赤津が悪い…
『おかえりモネ』には登場してくれるでしょうか?
できるならば赤津のキャラのままでいてほしいwith松葉杖。
感想は毎日ではなく、たま~に書けたら良いなあ…という思いでいます>今のところドラマは良い感じですね (2021.05.20 16:08:05)

 Re:オフロ さん☆(05/15)   オフロ さん
ひじゅにさんへ

言い辛いなどとんでもない!
前にも書きましたが、私はルールを守りたいのです。
長文とはどの程度までですか?
他にも禁止されている事はありますか?

不快にさせたのなら申し訳ないです。今後も活躍を願っていますよ。 (2021.05.24 05:07:41)

 Re:オフロ さん☆(05/15)   オフロ さん
ひじゅにさんへ

当時は答える程のものでもないと思い敢えて答えなかったけれど、もう一度訊ねられたので、よっぽど理由が知りたいのかな?と思い、前と同じここに書きます。

なぜ私が自分でブログを書かないか?
例えば、なぜサラリーマンを辞めて起業しないのか?とか、なぜ結婚せずに独身なのか?とか、なぜ借家を辞めて持ち家にしないのか?に置き換えるとイメージしやすいのではないかと思います。

共通するのは「出来ないから」という理由を除けば、もう既にひじゅにさんがここに答えを書いている様な物ですが、始めると「少々の事で辞めるのが大変である事」「維持・管理をしなければならない事」が私にとってはメリットを遥かに上回るからですね。

実際にひじゅにさんも忙しくて手が回らないのでしょう? (2021.11.06 21:59:05)


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