10171427 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

もう…何がなんだか日記

PR

Free Space

Hee Jun flash-2

Hee Jun flash-1

hee jun flash

お尻ダンス


Category

Freepage List

Recent Posts

Calendar

Favorite Blog

火曜ドラマ『監獄の… New! レベル999さん

Blu-ray「ローガン」… New! BROOKさん

楽天、CSファースト… New! らぶりーたわ子さん

中岡慎太郎がキレル… New! 神風スズキさん

WJ46号 銀魂 簡単で… みやさとver.さん

Keyword Search

▼キーワード検索

2017.10.12
XML
​​​​​​昨日の伊能栞登場に
「都合良過ぎ」と自虐的ナレーションがあったけど

今日の風太登場の方が
「都合良過ぎ」な気がするのだが…

…ひじゅにですが何か?



​「俺よりちょっとだけ男前やったし」​by風太



チンピラ達に素直に付いて行っちゃった、てんだけど
助けてくれたからと栞にホイホイ付いて行っちゃうのも微妙だから
ここで風太を合流させたのですねそうですね>ぉ


予告で姿を見た瞬間から
五代様@『あさが来た』と重ねてる感アリアリだった栞様。
(五代様にちなんで“様”付けすることにしよう)

てん&風太が連れて行かれた先は栞様の事務所。
洋風で豪華そう。

何かもう、​まるっと五代様​​​だな(笑)

「薬品の貿易をやるかたわら
活動写真にオペラ、文化芸能全般に興味がある
いつかこれを仕事にできないかと考えてるんだ。」

てんが、いずれ入って行く道。
栞様は
てんの先輩であり師匠ともなる予定?

本当にもう、​まるっと五代様​だな(笑)


縁談には興味がないという栞様。
藤吉のことを話しながら笑う、てんには興味津々の栞様。

てんにではなく芸人@藤吉に興味を持ったってのなら面白そうだし
その先にBL風味が待っているのなら、ちょいと興味深いけど>こらこら

どうせ違うんだろうなあ…
こーいう時は、てんはヒロインだもんなあ>ぉ


「宿を取るから、明日朝一番の汽車で帰るといい」
何から何まで手配してくれる、頼りになる男@栞様。

おかげで、折角の大阪なのに騒動は大したことなく終結。

まあ、てんの恋心や意にそまない縁談による苦悩などより
栞様登場!がメインだからな。


家に帰ってからは、蔵に閉じ込められる等の動きはあったけどね。

蔵に閉じ込めってのも朝ドラ“お約束”だな。
でも、大抵は暗い中で凹むシーンがあるものなのに
てんの場合は反省する間もなく
風太にはお饅頭を差し入れてもらえるし
察しの良い新一兄さんのおかげでアッサリ解放されるし
恵まれているというのか、ついているというのか(笑)

でも、薬品のが燃えてしまったことが発端となった今回の事件で
ヒロインが家のに閉じ込められるってのは
何か意味を掛けてんのか?>違うと思う


藤吉からの手紙を燃やされたことにも
思ったほどは嘆いていない様子。

風太と取り合って破けたときと、エラク態度が違うのに
僻まない風太はエライ>ぇ


取引先の人達が押し寄せて来たことと
お父さんが金策に出掛けたことと
留守を預かった新一兄さんが倒れてしまったことで
ようやく現実に気付く、てんの図ぅ―

…なんだと思うけど

兄さんの件がメインで
お父さんとの親子愛で泣かせる―

…という算段なんだろうな。

ドイツの製薬会社とのトラブルも解決しないまま
てんとの親子愛で泣かせて終わった先週の様に。

そりゃあ、ヒロインの土下座でアッサリ解決してしまうのも難だけどさ
でも、顛末がないまま、人情話で纏めちゃうってのもなあ…

今回は、そこのところ、キチンと結論付けてほしいッス。


それにしても
新一兄さんは早くに退場してしまいそうな雰囲気だけど
今回このまま…ってのは嫌だなあ。

あの状況では、お父さんにも、てんにも罪悪感が残る。
あまりにも重く。
そーいう暗過ぎる展開は嫌だよ。


ももももしかして
ここでも、​伊能栞様が「都合良過ぎ」に再登場!?​





☆トラックバックは何がなんだか…ひじゅに館へお願いします☆
http://yakkunchi.blog90.fc2.com/tb.php/2706-744409a5


☆応援クリック、よろしくお願い致します☆
         blogram投票ボタン
にほんブログ村    人気ブログランキングへ   blogramランキング参加中!


Tシャツ


おにぎり


千葉雄大in男子旅


​​​​​​






Last updated  2017.10.12 14:02:57
コメント(1) | コメントを書く

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.